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≪韓国ドラマNOW≫「ラブリー・ホラーブリー」7話

WoW!Korea - 8月21日(火)23時37分

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※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。



21日に放送されたKBSドラマ「ラブリー・ホラーブリー」7話では、フィリップ(パク・シフ)がウルスン(ソン・ジヒョ)との悪縁について知る様子が描かれた。

フィリップはウルスンが夜遅くに共同墓地に向かうのを追いかけた。ウルスンは母親の墓の前で自分を責めた。キ・ウニョン作家(チェ・ヨジン)が亡くなったのは自分のせいだとし、「私、罰が当たったみたい」と言った。

そして「母さん、私はこれ以上書いたらダメみたい。こんなに待っていたのに。母さん、私はもう書けません。世の中が私を褒めてくれ始めたけど、私の運はここまでみたい」と言った。

続けて「ウニョンは私が殺したんだ。私があんなことを書いたから。私が書いたからあんなことが起きたみたいで、私の頭の中の事が現実になるみたいで怖い」と涙を見せた。さらに「もう一人死ぬかもしれない。私はあの台本を書けば生きた心地がするのに、あの台本を書いたらあの人が死ぬかもしれない」とさらに泣いた。

フィリップはウルスンの存在を知らせてくれたシャーマンに会った。シャーマンは、ウルスンが厄を止めながら体と心が傷ついたと言った。フィリップは「私の厄を持っていったら、あの女性はどうなるんだ?」と聞くと、シャーマンは「死ぬ」と答えた。

続けてフィリップは自分のそばで台本を書くという条件でウルスンのドラマに出演すると言った。

 

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